出生関係の手続き完了!(手続きをまとめた一覧表アリ)

出生関係の手続き完了!

こんにちは

Ansanです。

やっと出生関係の手続きが完了しましたので、
今日はそのことについて書きたいと思います。

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Ansan

一つ一つはすぐ終わるんだけど、手続きすることが多くて大変でした!

どんな手続きが必要か?

必要な手続きは、以下の記事にまとめました。

出産後の各申請をまとめました 出産後の申請内容をまとめました!リストで効率的に済ませよう!

↑こちらの記事に記載されている手続きを一つずつやっていけば、
一通りの手続きは漏れなく実施できると思います。

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ハチ

一覧表にまとまっててみやすい!

優先するべき手続き

最優先は「出生通知票」「出生届」ですが、

赤ちゃんが医療機関にかかる際の費用負担が軽減される「健康保険証」「乳幼児医療費助成」もはやめに申請したほうが良いです。

この2つの申請が通れば、医療費が無償になります。
産まれたあとですぐに病院にかかることもあると思うので、医療関係の申請は先にやっておいたほうが吉です!

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Ansan

健康保険証で3割負担になって、その3割を乳幼児医療費助成制度で自治体が負担するので利用者の負担はゼロ円になります!

あと、児童手当も申請した月から支給されるため、
速やかに申請しないと遅れた分だけ損することになります。
早めに申請しておきましょう~!

意外と手続きは簡単

これはやってみてわかったことですが、役所に行って出生届を提出すると
その場で関連する手続きの案内をしてくれるため、案内に従っていれば終わります。

めんどくさいと思わず、まずは役所に行って出生届を出してみましょう!

知人から「自分から言わないと助成金関係の申込用紙はもらえない」と聞いましたがそんなことはなかったので、最近は役所のサービスレベルが向上しているのかもしれません。

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Ansan

それとも自治体によってサービスレベルに違いがあったりするのかな・・・?

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Ansan

あと、紙の提出書類が多すぎてうんざりしました。
国や自治体も電子化を進めてほしいです!

まとめ

凡そすべての手続きが終わるまで3週間くらいかかりました。

出産後1か月は母親は外出できないと思いますので、基本的には父親が
役所や勤務先に対して申請することになる
と思います。

なるべく早めに手続きを済ませておきましょう!

それでは~!

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